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黒い太陽七三一レビュー
黒い太陽七三一については、なかなかネットでもうわさを聞かなかったのですが、なんとなく良さそうな印象を受けていました。
雑誌の特集か何かで見かけたと思うのですが、タイトル忘れてしまいました^^;
先ほどそれとなく覗いて見てみるとやっと黒い太陽七三一についてのレビューが付いていました。
早速確認するとレビューには、
後味最悪
様々な感想を見ていて以前は凄い歴史映画だなと感心したのがおかしく思いました、確かにこれは悪趣味なスプラッター映画です。見た後気分が悪くなること間違いなし、 特に両腕が骨だけになるとこと鼠対猫それと少年の解剖、スプラッタホラーとして観るのが最適です、真面目に見ようとしても見れません
←ただし、見世物スプラッターとして。
他の方々が既に仰り尽くしておられますが、
確かに告発映画とは言い難い作品です。
何気なく観賞してみたのが大間違いでした(T0T;)
気分が悪かった順に劇中のシーンをいくつか挙げてみます・・・。
1.脱糞&脱腸 2.骨だけになる両手 3.ラストの出産
4.鼠vs猫 5.少年の、もとい本物の死体解剖 6.磔 等等…。
( T ロ T )アウウウ・・・
でも、ストーリーや人間描写はしっかりしているんですよね。
後味は最悪だけどね・・・。
戦争の責任
日本からとらえた戦争ではなく、中国から見た戦争の衝撃映画です。
と、あるので買い換えるにはお手ごろだなと思いました。
たまには、レビュー見ずに自分で試したいのですが、安月給ではそうも行きません^^;
黒い太陽七三一
呉代堯
定価: ¥ 73,815
販売価格:
人気ランキング: 5173位
おすすめ度: 
発売日: 1993-07-09
発売元: 日活
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